トップへ | テーマトップへ | テーマランキング一覧へ
| タイトル | 日 時 |
|---|---|
鳥羽亮 『絆 山田浅右衛門 斬日譚』 慈愛の人・浅右衛門の内心を探る。
|
2007/12/01 17:09 |
山本兼一 『いっしん虎徹』 またまた傑作時代小説にぶつかりました。
|
2007/08/13 20:03 |
葉室麟 『銀漢の賦』 漢(おとこ)たちの凛冽の生き様を描いて松本清張賞受賞にふさわしい時代小説の傑作
|
2007/08/05 23:32 |
諸田玲子 『かってまま』 これは宮部みゆきの世界ではないかと………。
|
2007/07/25 23:52 |
松井今朝子 『吉原手引草』 歌舞伎観劇の楽しみ方で読みましょう
|
2007/05/23 01:38 |
辻原登 『円朝芝居噺 夫婦幽霊』 名人芸で辻原が語る名人円朝伝
|
2007/04/30 01:55 |
「江戸文化歴史検定」を受験しみた。
|
2006/11/03 16:27 |
辻原登 『花はさくら木』波瀾万丈の伝奇時代小説?
|
2006/05/08 15:16 |
宮本昌孝 『風魔』 めったにお目にかかれないバトルシーンの連続だ。
|
2006/05/03 20:07 |
荒山徹 『柳生薔薇剣』 アナクロかもしれないがとにかく面白い。
|
2006/01/23 16:11 |
宮部みゆき『孤宿の人』 これぞ宮部ワールドの感動生産装置
|
2006/01/06 23:39 |
池宮彰一郎 『天下騒乱』 せっかくだから正月までに読んでおいたらいかが
|
2005/12/12 12:26 |
文庫本がでました。宮本昌孝『ふたり道三』
時代小説、数ある中で後世に残る大娯楽傑作が誕生した。小説のもつ娯楽性をこれほどまで高めた作品はめったにお目にかかれるものではない。斎藤道三親子が二代をかけて時に敵対し、時に相補しつつ、美濃を掌中にするまでの波乱万丈の天下争奪絵巻である。 ...続きを見る |
2005/09/29 20:00 |
本年度松本清張賞受賞作 城野隆『一枚摺屋』
|
2005/09/04 23:49 |
文庫本がでました。宮本昌孝『夏雲あがれ』
これはだいぶ前に単行本で発刊されました。「青春時代小説」がうたい文句でした。 題名からすると時代小説のイメージはありません。 ところがどうしてこれがおもしろいのです。 しかも「若く明るい」青春ものです。 「青春もの」なんて言葉は通用するのかな。昔のそれを思い出しながら楽しみました。 ...続きを見る |
2005/08/19 21:03 |
04/02/01 京極夏彦「巷説百物語シリーズ」 その1
|
2005/05/27 19:59 |
宮部みゆき 『日暮らし』 「癒し」を求める読者に応える作品ではあるが………
|
2005/05/24 00:13 |
『国盗り物語』・蝮の道三を読まれたら次はもっと娯楽的なこれ
「迷うなぁ・・・。」について 『国盗り物語』は前編、「斉藤道三」が特によかったような気がします。信長・光秀・秀吉のお話は子供のころからのなじみでしたが、道三はこの小説ではじめて魅力的人物だったと知ることができました。 山岡荘八や司馬遼太郎の「歴史小説」がお好きな方の趣味ではないかもしれませんが道三といえば宮本昌孝 『ふたり道三』をおすすめします。全四巻の長編で、歴史小説というよりどちらかというと『影武者徳川家康』系統の時代小説ですが、それだけ読み出したらとまらない面白さです。 ...続きを見る |
2005/05/15 23:24 |
私も読んだ嗤う伊右衛門』
「最近読んでいる本、「嗤(わら)う伊右衛門」」について ...続きを見る |
2005/05/15 14:08 |
03/11/24京極夏彦 『嗤う伊右衛門』幽霊のでない四谷怪談の恐怖
|
2005/05/13 13:05 |
03/06/30 京極夏彦『覘き小平次』 怪談にして怪談にあらず、鏡に映る自分が怖い?
|
2005/04/25 00:15 |
03/01/13 これぞ忠臣蔵の決定版
|
2005/04/10 22:48 |
2002年12月24日新生サラリーマン必須 清濁のこころえ
|
2005/04/06 18:48 |
2002年11月15日 痛快、爽快!!青春時代劇
|
2005/04/01 23:53 |
2002年11月16日 青春モノにあるオジサン族の思い出
|
2005/04/01 23:44 |
いろいろな徳川家康のイメージ、理屈抜きにおもしろい家康も
|
2005/03/29 21:43 |
2002年6月3日 第5回日本ミステリー文学大賞新人賞受賞作はどうだったか
|
2005/03/21 20:01 |
2001年9月14日 逢坂剛『重蔵始末』
|
2005/02/26 16:26 |
リアルタイム 京極夏彦「巷説百物語シリーズ」
宮部みゆきの時代小説が大変なブレイクのようですが同じくミステリー作家京極夏彦の時代小説もすばらしい。 ...続きを見る |
2005/02/24 17:19 |
2001年2月24日 伴野朗『陰の刺客』 たまには剣戟小説も
|
2005/01/15 18:14 |
2001年2月18日 浅田次郎『壬生義士伝』 死に様の美学
|
2005/01/15 17:38 |
リアルタイム この正月にお勧め 宮本昌孝 『ふたり道三』
|
2005/01/01 08:16 |
2000年11月30日 敵討ちの背景 池宮彰一郎「天下騒乱」
|
2004/12/03 20:42 |
2000年9月30日 年寄りの好みか? 痛快チャンバラ小説!
|
2004/12/02 00:09 |
2000年2月11日 失って懐かしくなるものは
|
2004/10/30 22:00 |
1999年10月10日 京極夏彦「巷説百物語」
|
2004/10/26 22:30 |
1999年8月1日 たまにはチャンバラものもと………
|
2004/10/11 20:21 |
トップへ | テーマトップへ | テーマランキング一覧へ