札幌の町が変わった。

10年もたつのだから当然のことだけど、とくにJR札幌駅付近の開発が進んでここは全く変貌していました。拓銀、丸井今井が破綻して、大通りの商店街の殷賑もピークを打ったのだろう。札幌駅にはデパートでは大丸、家電の大型販売店が軒並み大繁盛のようでした。
「遊ぜん」南1条西5丁目郵船会館ビルB1Fにて宴会
女性二人と元運転手、われわれ三人。たらふく飲み食いして3万円だから安い!
思いがけない毛ガニにうれしくなった。
ホッケの開き、イカの塩辛、それに姫ダラと予定のものをたっぷり堪能する。
そのあとカラオケに行ったのだがほとんど覚えていない。
ホテルに戻り、服を着たまま寝てしまった。
ところで『秀吉の枷』であるが。
私が読んだ本の主人公として登場する秀吉といえば貧乏な庶民が天下様になる痛快な立身出世物語だった。それは私が少年時代のことで最近はもっぱら信長や家康が主人公であり、秀吉は彼らに色を添える脇役にすぎない。
この小説は不世出の革命児としての信長、大政治家としての家康という最近の通説を前提にしてその歴史の狭間にあった秀吉像を正面からとらえ、特にその人間性の弱点を面白おかしく描いている。
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